2010年02月
『ゴルフの品格 月イチプレーヤーでもシングルになれる100の方法』の特設ページをアップしました。
『ゴルフの品格 月イチプレーヤーでもシングルになれる100の方法』の特設ページをアップしました。
ゴルフ好きだがなかなか上達しないサラリーマンに欠けているものは何か? そこで問われるのは礼節と品格にあると説く。こうした最低限のマナーやエチケットを踏まえ、品格をもってプレーすることが、シングルへの道を開く。NGF日本ゴルフ財団インストラクターの著者が、サラリーマン時代から培ったノウハウを一挙公開!
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『幻冬舎ルネッサンス新書新刊』をアップしました。
2010年2月25日に「幻冬舎ルネッサンス新書」の新刊3冊を刊行しました。新刊ラインナップは、石田 雅男『老いもまたよし』、栗 潤一郎『誹諧連歌に見る中世の笑い』、網野 皓之『在宅死のすすめ 生と死について考える14章』の3冊です。今回も人気作品が目白押し。ぜひ一度、お立ち寄りください。
『老いもまたよし』
『誹諧連歌に見る中世の笑い』
『在宅死のすすめ 生と死について考える14章』
▼追跡ルポ 『幻冬舎ルネッサンス新書ができるまで』はこちら
『ヴァネッサの伝言 故郷』の特設ページをアップしました。
『ヴァネッサの伝言 故郷』の特設ページをアップしました。
時は中世、ヨーロッパ内陸部。魔境ギガロッシュの果てからヴァネッサの民が開放されて3年半、プレノワールの領民として生まれ変わろうとしていた村人のもとに、少年ラフィールが帰ってきた。彼もまたプレノワールで新しい生活を始めるが、今は亡き兄シルヴィア・ガブリエルの大きすぎる存在が彼の心を悩ませる。ヴァネッサの民は、その高い技術が大きな利益を生むことから政治に利用され、領民の根深い偏見も消えることはなく、試練が次々と彼らを襲う。兄に対する憧れ、拒絶、理解を経て、ラフィールがようやく掴みかけたものとは? そして、ギガロッシュの向こうへ捨ててきた故郷をもう一度ヴァネッサの民の心に取りもどすために、鍛冶職人の親方ガストンが起こす行動とは? 誇りを持って生きるために必要なものは何かを問う、長編ノベル。
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『新人賞よりまずデビュー』をアップしました。
30万部を超えるベストセラーになった「氷の華」(幻冬舎文庫)。著者の天野節子さんはいくつかの新人賞に応募しましたが、第一次選考を通ることはありませんでした。しかも酷評でした。そこで考えたのがまず自費出版で本を出してみること。そんな経緯で弊社から元の作品が出版されたのです。(続きを読む)

