大好評企画 『プレミアム相談会』 2010年4月8日(木) 平日開催!
皆さまの熱いご要望にお応えして、大好評企画『プレミアム相談会』が平日に登場します。弊社の代表取締役社長の小玉圭太があなただけに、編集者として三十年間培った経験をもとにアドバイスします。熱意ある作品をお待ちしております。
■小玉圭太より
本を書きたい、遺したいという願望はもしかしたら人間の本能の一部ではないかと、最近思うようになりました。たくさんの無名の著者の方々と出会い、それぞれの自分の本を作りたいという情熱に直接触れてきて、それは確信に変わろうとしています。私が幻冬舎ルネッサンスの責任者になって、2年になります。この 2年間は私にとっても、自費出版界にとっても激動の時でした。いつか総括しなければならないと考えていましたが、ようやくその時期が来たと思います。〈続きを読む〉
▼ 第1回『プレミアム相談会』 2010年4月8日(木)平日開催!
本にできる原稿をお持ちの方のみご参加できます。
『ゴルフの品格 月イチプレーヤーでもシングルになれる100の方法』の特設ページをアップしました。
『ゴルフの品格 月イチプレーヤーでもシングルになれる100の方法』の特設ページをアップしました。
ゴルフ好きだがなかなか上達しないサラリーマンに欠けているものは何か? そこで問われるのは礼節と品格にあると説く。こうした最低限のマナーやエチケットを踏まえ、品格をもってプレーすることが、シングルへの道を開く。NGF日本ゴルフ財団インストラクターの著者が、サラリーマン時代から培ったノウハウを一挙公開!
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『特設ページ 一覧』
『幻冬舎ルネッサンス新書新刊』をアップしました。
2010年2月25日に「幻冬舎ルネッサンス新書」の新刊3冊を刊行しました。新刊ラインナップは、石田 雅男『老いもまたよし』、栗 潤一郎『誹諧連歌に見る中世の笑い』、網野 皓之『在宅死のすすめ 生と死について考える14章』の3冊です。今回も人気作品が目白押し。ぜひ一度、お立ち寄りください。
『老いもまたよし』
『誹諧連歌に見る中世の笑い』
『在宅死のすすめ 生と死について考える14章』
▼追跡ルポ 『幻冬舎ルネッサンス新書ができるまで』はこちら
『ヴァネッサの伝言 故郷』の特設ページをアップしました。
『ヴァネッサの伝言 故郷』の特設ページをアップしました。
時は中世、ヨーロッパ内陸部。魔境ギガロッシュの果てからヴァネッサの民が開放されて3年半、プレノワールの領民として生まれ変わろうとしていた村人のもとに、少年ラフィールが帰ってきた。彼もまたプレノワールで新しい生活を始めるが、今は亡き兄シルヴィア・ガブリエルの大きすぎる存在が彼の心を悩ませる。ヴァネッサの民は、その高い技術が大きな利益を生むことから政治に利用され、領民の根深い偏見も消えることはなく、試練が次々と彼らを襲う。兄に対する憧れ、拒絶、理解を経て、ラフィールがようやく掴みかけたものとは? そして、ギガロッシュの向こうへ捨ててきた故郷をもう一度ヴァネッサの民の心に取りもどすために、鍛冶職人の親方ガストンが起こす行動とは? 誇りを持って生きるために必要なものは何かを問う、長編ノベル。
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『特設ページ 一覧』
『新人賞よりまずデビュー』をアップしました。
30万部を超えるベストセラーになった「氷の華」(幻冬舎文庫)。著者の天野節子さんはいくつかの新人賞に応募しましたが、第一次選考を通ることはありませんでした。しかも酷評でした。そこで考えたのがまず自費出版で本を出してみること。そんな経緯で弊社から元の作品が出版されたのです。(続きを読む)
『佐藤理恵Beads BookⅡ』の特設ページをアップしました。
『佐藤理恵Beads BookⅡ』の特設ページをアップしました。
ビーズ作家・佐藤理恵による待望のビーズブック第二弾。すべて新作の36作品を紹介、レシピも完全収録。ベーシックテクニックからオフルーム、コンテリエワーク、さらにバリエーションビーズワークまで幅広い作品を掲載しているので、初心者から上級者までが楽しめる一冊。ワイヤーの種類やビーズの色についても解説しているほか、ビーズに関する歴史や文化、エッセーなどもコラムとして掲載。佐藤理恵のビーズ創作の原点を垣間見ることもできる。これ1冊で、モダンで個性的なべネツィアンビーズの世界がすべて分かる。
『佐藤理恵Beads BookⅡ』特設ページへ
『特設ページ 一覧』
『ミスターカリーとまほうのスパイス』の特設ページをアップしました。
『ミスターカリーとまほうのスパイス』の特設ページをアップしました。
ミスターカリーは、今はたまねぎのように丸い体をしていますが、本当は、カレー王国のすてきな王子様でした。結婚式の前日に、結婚するはずだったお姫様を悪い魔女に連れ去られ、自分ものろいをかけられてしまったのです。王子様がかわいがっていたネコも、一緒にのろいをかけられて、マンゴーみたいなオレンジ色になってしまいました。こののろいをといてお姫様を連れ戻すには、10個のスパイスが入ったカレースープを飲まなければいけないのですが……。ワクワクいっぱいの冒険絵本。
『ミスターカリーとまほうのスパイス』
『特設ページ 一覧』
幻冬舎ルネッサンス新書創刊第三弾!
2009年12月17日、弊社は自費出版として初の新書となる「幻冬舎ルネッサンス新書」の第三弾を刊行しました。創刊第三弾のラインナップは、『虐待される子どもたち』、『対米謀略放送「ポストマン・コール」』、『武士道のすすめ』、『ニッポン全体発展論 再生のシナリオ』の4冊です。今後も多彩なラインナップで刊行を目指していきます(次回2月予定)。
冬期休業日のお知らせ。
弊社は下記の期間、年末年始お休みとさせていただきます。
2009年12月29日(火)~2010年1月4日(月)
1月5日(火)より平常通り営業いたします。
よろしくご了承ください。
スタッフ募集のお知らせをアップしました。
2009年11月27日にて、募集は終了いたしました。
2010年1月30日(土) 大好評企画 第3回 『プレミアム相談会』開催!
自費出版したい人のために新設されたプレミアム相談会。
弊社の代表取締役社長の小玉圭太があなただけに、編集者として三十年間培った経験をもとにアドバイスします。皆さまの熱意ある作品をお待ちしております。
■小玉圭太より
本を書きたい、遺したいという願望はもしかしたら人間の本能の一部ではないかと、最近思うようになりました。たくさんの無名の著者の方々と出会い、それぞれの自分の本を作りたいという情熱に直接触れてきて、それは確信に変わろうとしています。私が幻冬舎ルネッサンスの責任者になって、2年になります。この 2年間は私にとっても、自費出版界にとっても激動の時でした。いつか総括しなければならないと考えていましたが、ようやくその時期が来たと思います。〈続きを読む〉
2010年1月30日(土)大好評企画 第3回『プレミアム相談会』
本にできる原稿をお持ちの方のみご参加できます。
『ゴドルフィンの末裔』の特設ページをアップしました。
| 『ゴドルフィンの末裔』の特設ページをアップしました。 世界を狙える怪物馬、ゴールドジパングの誕生に沸く日本競馬界。そんな中、JRAの競馬誌編集者、有森とかつての同僚藤木は、ゴールドジパングの次レースを共に観戦しようと約束する。仕組まれた陰謀との闘いの果てにたどりついた、哀しい真実とは!? 競馬を愛するすべての人に贈る感動作! 『ゴドルフィンの末裔』 特設ページ |
幻冬舎ルネッサンス新書創刊第二弾!
2009年10月26日、弊社は自費出版として初の新書となる「幻冬舎ルネッサンス新書」の第二弾を刊行しました。創刊第二弾のラインナップは、『エコが地球を滅ぼす』、『失われた日本の美意識』、『ゴルフの品格 月イチプレーヤーでもシングルになれる100の方法』の3冊です。環境、芸術、スポーツなどバラエティ豊かなテーマが揃っています。今後も多彩なラインナップで刊行を目指していきます(次回12月中旬予定)。
『お菓子の由来物語』の特設ページをアップしました。
『お菓子の由来物語』の特設ページをアップしました。
お菓子屋さんのショーケースに並ぶスイーツの由来を大解剖。
お菓子に秘められた物語を明らかにした“由来事典”。「ショートケーキ」や「チーズケーキ」などの定番商品から、「パリブレスト」「ババ」などの変り種まで、約140種を掲載。名前や形の由来から、現代にいたるまでの変遷や歴史上の人物との関係性など、お菓子のルーツを余すところなく紹介。甘いもの好きな人やパティシエを目指している人にはお勧めの一冊です。
『特設ページ 一覧』をアップしました。
このコーナーでは小社から刊行された本をサポートするために開設された特設ページです。特設ページでしか見られない内容も掲載されています。
『ゴドルフィンの末裔』が幻冬舎文庫になりました。
| この作品は2009年6月に弊社から刊行したものです。それが2009年10月に幻冬舎文庫として発売されました。 世界を狙える怪物馬、ゴールドジパングの誕生に沸く日本競馬界。そんな中、JRAの競馬誌編集者、有森とかつての同僚藤木は、ゴールドジパングの次レースを共に観戦しようと約束する。仕組まれた陰謀との闘いの果てにたどりついた、哀しい真実とは!? 競馬を愛するすべての人に贈る感動作! 『ゴドルフィンの末裔』 幻冬舎ルネッサンス版(左) 『ゴドルフィンの末裔』 幻冬舎文庫版(右) |
『幻冬舎ルネッサンス新書ができるまで』をアップしました。
『幻冬舎ルネッサンス新書ができるまで』をアップしました。
2009年8月27日、弊社は自費出版として初の新書となる「幻冬舎ルネッサンス新書」を創刊しました。そこで創刊までの日々を『幻冬舎ルネッサンス新書ができるまで』としてまとめました。本づくりの舞台裏を、ほんの少しですがご紹介したいと思います。
幻冬舎ルネッサンス新書創刊!
2009年8月27日、弊社は自費出版として初の新書となる「幻冬舎ルネッサンス新書」を創刊しました。創刊第1弾のラインナップは、『偽装学力』、『「自由」がわが子をダメにする 日本の希望は教育から』、『タレント「就活」』、『かなり変だぞ「クラシック通」』の4冊です。教育、芸能、クラシック音楽などバラエティ豊かなテーマが揃っています。今後も多彩なラインナップで刊行を目指していきます(次回10月下旬予定)。
『幻冬舎ルネッサンスが目指すところ』を更新しました。
2009年8月27日『幻冬舎ルネッサンスが目指すところ』を更新しました。
私が弊社の代表になり三年が経ちました。思い返せば就任直後初めて自費出版の世界をみて、いちばん驚いたことはその刊行点数の異常な多さでした。案の定、大手といわれていた一社はその後しばらくして悲惨な末路を辿り、純粋に自費出版を望んでいるたくさんの人々に不信の芽を植え付けました。はたしてこのような従来の自費出版の形態が健全な出版といえるのだろうか、構造的な問題があるのではないか、改めて抱いたそんな疑問から私たちの新たな取り組みは始まりました。社内で議論を尽くした結果、至った結論は極めてシンプルなものでした。「良い本を作れば、周りは必ず応えてくれる」。そして誓ったのです。「日本一、質の高い自費出版本を出す会社にしよう」と。(続きを読む)
2009年9月26日(土) 大好評企画 第2回 『プレミアム相談会』開催!
自費出版したい人のために新設されたプレミアム相談会。
弊社の代表取締役社長の小玉圭太があなただけに、編集者として三十年間培った経験をもとにアドバイスします。皆さまの熱意ある作品をお待ちしております。
■小玉圭太より
本を書きたい、遺したいという願望はもしかしたら人間の本能の一部ではないかと、最近思うようになりました。たくさんの無名の著者の方々と出会い、それぞれの自分の本を作りたいという情熱に直接触れてきて、それは確信に変わろうとしています。私が幻冬舎ルネッサンスの責任者になって、2年になります。この 2年間は私にとっても、自費出版界にとっても激動の時でした。いつか総括しなければならないと考えていましたが、ようやくその時期が来たと思います。〈続きを読む〉
2009年9月26日(土)大好評企画 第2回『プレミアム相談会』
本にできる原稿をお持ちの方のみご参加できます。


