増刷
男たちのワーク・ライフ・バランス
≪2刷出来≫
男たちよ、妻子を抱け! 仕事と育児の両立に悩む男たちの実態と展望。
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ジャンル
ビジネス・経済・キャリア
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シリーズ
増刷
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著者
ヒューマンルネッサンス研究所・編著
- ISBN9784779003325
- 版型
4-6・224ページ
- 出版年月日2008-03-25
- 価格1300円+税
Part1 男たちの育児
Part2 男たちの育休
Part3 男たちと家庭
Part4 男たちのワーク・ライフ・バランス
Part5 夫と妻のハッピー・ライフ・バランス
本邦初!“男の側から見た子育て最前線”をリポートした、男性のための「ワーク・ライフ・バランス」提言書。妻も知らない夫の本音、部下の知られざる日常……。子どもの誕生をきっかけに、“仕事と家庭の両立”に悩む共働きビジネスマンが急増している。「もっと思う存分仕事がしたい」「育休取りたいんですって、1週間、上司に言い出せなかった」「大変でも、妻にはやっぱり働いていてほしい」など、ワーク(仕事)もライフ(生活)もどちらも諦めない、と奮闘する彼らの日常をすくい上げた。より豊かな生き方、働き方に向けて一歩を踏み出すためのヒント満載。
■著者紹介
ヒューマンルネッサンス研究所(HRI)は、電機メーカーのオムロン株式会社のグループ内シンクタンクとして、1990年10月に創業した人文社会系の研究所。 20世紀後半の日本社会は、工業化、自動化、情報化というプロセスをたどり、右肩上がりの経済を維持し続け、豊かな社会を実現した。そして、21世紀の幕が開いた今、これから目指すべき豊かな社会や、そこへの道筋が不確実になっている。この時代性は、オムロンの創業者である立石一真が、1970年に国際未来学会議にて発表した未来予測理論(SINIC理論)にも合致する。豊かな社会、豊かな生き方への目標がわかりにくい今、ヒューマンルネッサンス研究所は、SINIC理論をバックボーンに持ちつつ、先行き不透明な社会の霧を晴らすべく活動を続け、様々な提言とビジネス創造を進めている。 研究領域は、人間が、より人間らしく社会に生きるためには、という問題意識から派生。すなわち、個人の生き方、働き方、家族、コミュニティー、企業、教育、福祉、環境・エネルギー、科学技術と社会の関係にまで至る。この広範におよぶ社会テーマを所内で完結させるのでなく、国内外の研究者や専門家などグローバルな研究ネットワークのもとに進めている。
■著者ホームページ
ヒューマンルネッサンス研究所(HRI)
■トピックス
「いわてdeともに通信」(2010年 vol.13)で紹介されました。
「尼崎市男女共同参画情報誌 フェミナル」(2009年 vol.43)で紹介されました。
「日経新聞」(2009年2月22日)で連合広告が掲載されました。
「CREA 別冊付録」(2008年11月号)で紹介されました。
「県庁新聞(静岡県)」(2008年9月16日)で紹介されました。
「たまごクラブ」(2008年10月号)で紹介されました。
「週刊ダイヤモンド」(2008年8月2日号)で紹介されました。
「アミカス」(2008 No.78)で紹介されました。
「月刊 総務」(2008年6月号)で紹介されました。
「読売新聞」(2008年4月28日)で紹介されました。
「日経新聞」(2008年4月6日)で連合広告が掲載されました。
「日経新聞」(2008年3月23日)で連合広告が掲載されました。

