木版画詩文集 きょうもいい日
日々の暮らしの中から生まれた、心あたたまる木版画詩文集
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ジャンル
アート・建築・デザイン
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著者
ひらや まなみ・著
- ISBN9784779003417
- 判型
B5変・64ページ
- 出版年月日2008-07-05
- 価格1400円+税
みる、たべる、つたえる、あそぶ、すごす・・・・・・日常にあふれるささやかな一瞬をとどめた木版画と詩の数々。「木版画が好き」「人が好き」そんな純粋な愛情から生まれた、手仕事の39作品を紹介しています。春のさくら、夏の入道雲、秋の紅葉に冬の雪山など、独特の色合いを醸し出すひらやまなみの木版画は、空気にも色があり、景色にも音があるということを教えてくれます。そして、添えられた言葉と一体となって、「しあわせはすぐそばにある」ということを、私たちに気づかせてくれます。眺めているだけで、やさしさや懐かしさといったあたたかな想いが芽生え、いのちあるものへの愛おしさを感じることのできる一冊です。
■著者紹介
1968年、大阪府生まれ。関西大学文学部フランス文学科卒業後、(株)フェリシモに入社、商品企画やカタログ編集などの仕事を経験する。退職後、結婚を機に京都で暮らし、日常のささやかな感動をモチーフに木版画と詩を作りはじめる。1999年、友人と二人展を開催。出産後、滋賀に移住。2005年よりクラフトショップ咲sacra楽から、カレンダーというかたちで木版画集を発売。2006年、滋賀県立男女共同参画センターにて初個展開催。現在、夫と息子の三人暮らし。滋賀県草津市在住。
■トピックス
「京都新聞」(2010年11月21日)で連合広告が掲載されました。
「滋賀生活情報紙Oh! Me」(2008年10月2日)で紹介されました。
「京都新聞」(2008年8月6日)で紹介されました。
「京都新聞」(2008年7月31日)で紹介されました。
「毎日新聞」(2008年7月30日)で紹介されました。
「滋賀民報」(2008年7月27日)で紹介されました。
「日経新聞」(2008年7月20日)で連合広告が掲載されました。
「読売新聞」(2008年7月13日)で連合広告が掲載されました。











