- <ご相談例>
- ● 自分の作品を出版したいがどのような本になるか知りたい
- ● 企画・アイデアがあるが作品を仕上げる方法を知りたい
- ● ビジネスツールとして作品を出版したいが構成展開の組み立てが知りたい
- ● 作品を評価してもらい、より完成度を高めるためのアドバイスがほしい
- ● 出版費用を見積ってもらいたい
幻冬舎グループならではの企画力・編集力をご活用いただき、「個人出版」を実現していただくために、個別で出版を具体化させるご相談を承ります。 また毎週水曜日は「出版相談会の日」とし、午前10時から午後9時まで、皆様のご都合のよい時間に、編集者が対応いたします。もちろん、他の平日も「毎日が相談会」ですので、いつでもご相談に対応いたします。
参加者からの声
著者名 浅井治
著書 「プログラマーは芸術家であり、職人だ」
「出版」を決意したのは、個別相談会当日のことでした。持参した原稿の内容についてはもちろんのこと、自分の考え方や意向、バックグラウンドなどについてじっくり話を聞いてくださり、“私の出版”のイメージを掴むことができました。これが、出版を決意した最大の理由であり、他の出版社にはなかったことです。
編集者からの声
浅井さんは、IT技術者としての実務経験をふまえ、その具体的ノウハウを本にまとめたいとの強い意志を持って相談に来られました。しかも、シリーズとしての続編も考えていらっしゃるとのこと。並々ならぬ出版への熱意を真摯に受け止め、書籍制作に携わらせていただきました。


